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4月に始動するエディーJAPANは、アジア5カ国対抗戦で初陣を迎える。
アジアは1998年から2008年までの過去10年、加盟協会が10から25へと2倍以上に増加し、国際ラグビーの中で最も急速に成長を遂げている地域である。2008年、アジアラグビーの更なる普及発展のために新たに開催されたアジア5ヶ国対抗戦。
5年目を迎える今大会は日本、韓国、香港、カザフスタン、アラブ首長国連邦の5カ国総当りで争われる。
日本はこの大会創設時から他国を圧倒して優勝を飾ってきた。長年日本のライバルとして凌ぎを削った韓国も最近は低迷している。
アジアでは敵なしの日本代表に新たなライバルは現れるのか?新生エディーJAPANの実力やいかに!?